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スシロー館山店すしろーたてやまてん

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スシロー館山店


仕事人記事

スシロー「スシローの相手しき

スシロー「スシローの相手<ruby>意<rt>い</rt></ruby><ruby>識<rt>しき</rt></ruby>」

ぼくたちはスシローに行きました。テーマは「スシローの相手しき」です。
スシローたてやまてんには,70人の店員がいます。しゅっきんこくは午前9時です。寿をつくる人が3人くらいで,とどける人が2人くらいでやっています。おくでは,ネタの整理なども行っています。期間げんていのネタもたくさんあります。また,あらいなどを1日に何度も行っています。

今回体験したこと

今回体験したことは,4つあります。いなり寿をにぎりました。ガリをめました。寿をつくりました。手のあらかたを学びました。特にあらいを3回もしたことに,相手しきを感じられました。

スシローQ&A

次に,しつもんをしました。
仕事をするときに大切にしていることは,えき・仲間・がお・お客様の満足と言っていました。店長さんは,「仲間をがおにする店長になりたい」と言っていました。
店長さんは,スシローの寿を食べて,感動したからこの仕事にいたと言っていました。
この仕事をして身についたことは,仲間をがおにすることだそうです。

働くということは

店長さんは,働くことは3つあると言っていました。
1つ目は,仲間のがおです。この仲間のがおがないと仕事が楽しくなくなってしまうからです。
2つ目は,会社のえきです。会社のえきがないと,スシローがつぶれてしまうからです。
3つ目は,お客様の満足です。これが無いと,お客様が来なくなってえきすらも無くなり,働けなくなるからです。
この3つができてこそ,自分の幸せができていくのだと学びました。

(※以下はじんごとのまとめ)

○ぼくは仕事体験をしてみて,スシローが大変だなと思ったことが1つあります。それはあらいです。お客様が食中毒にならないように,こだわってあらっていたのだと学びました。

○ぼくはスシローでいちばん心に残ったことはあらいです。最初にあらいを教わり,何回もきれいにしました。お客様が大事だからだと思いました。

○ぼくはスシローであらいをして思いました。1回3分くらいかかるあらいを3回もしていることから,スシローは本当に相手をしきして,大切にしていたことがわかりました。

  • 取材・原稿作成:館山市立北条小学校5年生

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