マイ仕事人 (「釣りをしたい男」の仕事人一覧)

磯部公一
海で船を操縦し、魚介類を捕る
南里 崇史
タンカーやコンテナ船などで乗組員を指揮し,貨物を安全で時間通りに運ぶ
菅原 進
宮城県の大島と対岸の気仙沼港を結ぶ連絡船「ひまわり」の船長。
大西 光
おいしく健康なマダイを育て,「食」を支える。
杉山 秀二
鵜という鳥を用いる伝統的な漁法“鵜飼”で,長良川のアユを獲る。
岩﨑 晃次
海でシラスをとり,とったシラスの加工・販売をする。
渕辺 とし
海に潜って貝をとったり,磯で海藻をとったりする。
天野 勝則
川でアユをとる漁と,アユの加工をする。
小島 一幸
大都市東京の海と川の河口で,季節ごとにいろいろな漁をする。150年続く投網漁の技をもち,伝承の活動もしている。かたわら,屋形船を営み,船頭(船長)として船の運航やガイドも行う。
萬 豊
漁船に乗って磯にすむアワビやウニなどをとる磯漁,ホタテガイとワカメの養殖業,小型定置網漁などの漁業。
西居 正吉
日本最大の淡水湖である琵琶湖で,小型の漁船に乗ってビワマス,アユ,ホンモロコ,ニゴロブナなどの漁(刺し網漁)をする。
野﨑 末廣
瀬戸内海で,カキの養殖を営む。天然のカキの種苗(幼生)を海中で集め,1年半ほど育てて出荷する。出荷の際には,殻をむく加工も行う。
村井 理沙
水族館で生物の飼育管理をするほか,学芸員として生物の展示や解説も行う。
大野 和彦
中型まき網漁の経営者(網元)および漁労長として漁を指揮し,とった魚の価値を最大限に引き出す努力をする。また水産卸売業も営み,とった魚の販売にも責任をもつ。